小説
 「後ろで大きな爆発音がした。俺は驚いて振り返った。」

ケータイ小説
 「ドカーン!私はふりかえった。死んだ。」

ラノベ
 「背後から強烈な爆発音がしたので、俺はまためんどうなことに
  なったなぁとか、そういや昼飯も食っていないなぁとか色々な思いを
  巡らせつつも振り返ることにしたのである。」

山田悠介
 「後ろで大きな爆発音の音がした。
  俺はびっくりして驚いた。振り返った。」

村上龍
 「後ろで爆発音がした、汚い猫が逃げる、乞食の老婆が嘔吐して吐瀉物が
  足にかかる、俺はその中のトマトを思い切り踏み潰し、振り返った。」

伊藤政則
 「1970年2月13日金曜日、ブラックサバスのそのバンド名を冠した名曲によって英国バーミンガム
 よりあげられた、ヘヴィメタルの伝説的産声は、正に爆発音である。
 その爆発音は英国バーミンガムから遠く離れた、アメリカのオーディエンス達をも
 すぐさま彼等に振り向かせたのだ」

2ちゃん名作コピペ:アルファルファモザイク (via makototz) (via keinoma) (via gkojax) (via starcatstar) (via vexation) (via msnr)

伊藤政則!

(via kashiyukalove) 2009-06-21 (via gkojay, sci-ex) (via aftersunday3)

(via zbpt)
catastrofe:

The Matrix Looped (the One)

catastrofe:

The Matrix Looped (the One)

(konishirokuから)

「本名を登録するとお友達があなたを探しやすくなります」は、「車道に飛び出すと車に轢かれやすくなります」と同義ってことでいいの? Twitter / jikita_I: 「本名を登録すると… (via kanabow)

(mug-gから)

ざこば「外人の、長寿が死んで、日本の人が世界一になったんでしょ?」

辛坊「114歳の方がなったというニュースはありましたが、その人の映像を見た人っていうのは……、誰もいないでしょう? 一つにはプライバシーの侵害っていうのがあって、何が起きてるかというと、役所の人がお祝いを届けに来ましたんでったら、「いや、もう、うちのおばあちゃん、誰にも会いたないって言うてるから、帰って!」って言うわ。「名前、公表せんといて」っていう話になって。まず長寿名簿っていうのが世の中から消えたんです」

一同「ほう…」

辛坊「一つはプライバシーと個人情報保護なんです。もう一つは何があるかというとですね——これ、ちょっと恐ろしい話なんですが——、最近ちょっと事件が結構あるんですけど、中高年、仕事がないと。で、だんだん世代が下にいくほど年金制度が悪くなっていくわけですよ。ね。とすると、自分の親の代のほうが年金はずっと高い。何が起きるかというと、その下の世代が親の年金で飯食うてる人がものすごい社会的に増えてきてんです。この人たちにとって一番困るのは、親が死ぬことなんです。親が死んだら年金もらえなくなるんです」

宮崎哲弥「じゃ、死亡届出さないんだ?」

辛坊「死亡届出さないんです」

一同「はあ〜〜」

辛坊「死亡届出さないんです。で、これね、見つかりゃ犯罪ですよ。見つかれば犯罪ですが、見つからない限りはそのまま入ってくる」

ざこば「役所はよう見つけんわな、アホやから」

辛坊「さらには80、90ぐらいになってくると、年が親の世代なのか自分の世代なのか、もうようわからんようになってくるわけです。で、韓国みたいに全員の指紋取ってるわけじゃないから、その人が本人なのか、その人の息子なのかも、なかなかわからない」

(一同笑)

辛坊「そうすると、親を極端な話——実際あった事件ですけど——、埋めて、……殺すわけじゃないですよ。自然に亡くなったんだけれども、届け出して火葬にするとバレてしまうから、そのまんま穴掘って埋めて、自分がなりすましてそのまんま、年金をもらって生活してる人が現実にいて、摘発されることも何回か過去にあった。何が起きてるかというと、本当は死んでるんだけども、役所のデータ上は生きてるという高齢者が」

第89.5回 現時点、信憑性のものすごく高い予言 - ふじながたかみの日本御臨終宣言 (via otsune) (via quote-over100notes-jp) (via yukiminagawa) (via kangami) (via mr-moai) (via kramerunamazu) (via junsakura) (via kalkan-b) (via mug-g)
私だって痩せればきっとかわいくなれるとまだ信じているのでこれからも信じ続けるために痩せたくない Twitter / aqma (via 774) (via kuruyoku, 774) (via himatbshiz) (via clockworoks) (via shibamu-lr) (via lidentity) (via mug-g)
 あるフリーソフトのお話。

 そのソフトは元々開発者が自分が楽をするために個人的に開発したもの。で、同じような苦労をしている人がいるのでネットで流してみた。

 評判は大変よく、やがてそのソフトを利用したシステムやサービス、そのソフトで仕事のやり取りをする人もいるようになった。

 やがてWindowsの世代更新が行われる。しかし、そのソフトはあたらしいOSには仕組みが違うため対応していない。使えなくなってしまう。一応、代用できる有料のソフトは世間にはあるが、以前のものを引き継いだ形のフリーソフトはない。

 で、それに対して開発者はそれを開発する気はなく、ましてや過去、一部利用者による心無い誹謗中傷まで受けるような状況にまったくやる気をそがれている様子。開発者は自分のBlogをすでに数年前に更新停止している。コメント欄にはソフトが使えないことに対する恨み、開発再開を懇願する要望、これによって業務に支障が出た、どうするんだ!というような逆恨みまで。しかし、誰一人として「お金を出すので開発してください」とは書かれていない。

 これはフリーソフトに限ったことではありませんが。それまで便利にタダで使えたことが、システムの変更によりある日突然使えなくなる、なんてことはあります。その時に「タダで引き続き同じサービスを受けることが権利だ」と勘違いしていると上のような状況になるんだろうなあ。

 根源をたどればあくまでこのフリーソフトは開発者の「善意」でしかなく。そしてその善意を恒久的に続ける義務はありません。
善意を恒久的に続ける義務はありません | FANTA-G - 楽天ブログ (via petapeta)

(irohaから)

なぜ自分を責めるのですか?
他人が必要なときに責めてくれるから
いいじゃないですか。

アルバート・アインシュタイン

ギャルゲーブログ ガチで感心した名言書いてけ (via mcsgsym) (via gkojay) (via m0gyan, gkojax) (via usaginobike)
ノラ・ジョーンズが別の雑誌で「レストランで頼んだコーヒーが出てこないと私だってイライラする
でもそんな事は人生の本質じゃない」と言っていてかっこよかった
人生の本質 - Tiger Butter Fudge (via choccoto)

(usaginobikeから)