記者「大統領はイヌのどんなところが好きですか」
プーチン「くだらない質問をしないところだな」
プーチンに秋田犬を贈呈 (via rulebook)

(szkmktから)

無人島に男2人女1人が流れ着いた。
この男女3人が…

イタリア人の場合、男同士が決闘し、勝った方が女と結ばれた。
フランス人の場合、3人で仲良く3Pをはじめた。
ロシア人の場合、女には目もくれずウォッカを飲み始めた。
イギリス人の場合、男同士で絡み始めた。
日本人の場合、男達はどうしてよいかわからず本社にFAXを送った。
民族性ジョーク (via poochin)

(gkojaxから)

【風俗嬢の性感帯】本当は乳首やクリトリスが性感帯であっても、風俗雑誌の名鑑にはけっしてそう書かない。理由は客がみんな触ってくるから。比較的、耐用性のある「お尻と背中」と書くことになる Twitter / franceshoin1985 (via hutaba)

(usaginobikeから)

リア充爆発しろって言葉ももういいかなって気がした。リア充は爆発しなくてもいい。なるべく遠くで子供を沢山作って、沢山税金収めてくれればそれでいいんだ。 Twitter / SiTube (via katoyuu)

(himmelkeiから)

“ボクサーは3分を身体で〜”って証明実験で シャドウボクシングしながら1分経ったらボタンを押すやつなら見た記憶がある。
薬師寺と渡嘉敷と輪島が50秒とか70秒とかの中途半端な数字でボタンを押す中、ガッツが100秒ピッタリでボタンを押して「え?1分って100秒だろ?」と言い切った伝説。
コピペインフォ ガッツ伝説 (via yasunao)

(gkojaxから)

ムンクは自身の日記にこう記しています。

『私は2人の友人と歩道を歩いていた。太陽は沈みかけていた。突然、空が血の赤色に変わった。私は立ち止まり、酷い疲れを感じて柵に寄り掛かった。それは炎の舌と血とが青黒いフィヨルドと町並みに被さるようであった。友人は歩き続けたが、私はそこに立ち尽くしたまま不安に震え、戦っていた。そして私は、自然を貫く果てしない叫びを聴いた。』

そう、実は叫んでいるのは人ではなく『自然』なのです。

絵に描かれている人はそれに驚いて思わず耳を塞いでいる、というのがムンクの『叫び』という絵画なのです。

よく見てみると、手元も頬ではなくもう少し上の方までいっているのが見てとれますね。
ムンクの『叫び』実は叫んでない? : ざつたま (via tkr)

(himmelkeiから)

 とある学校の先生の言葉。

「これから、自分の知識と、経験にプラスになることは何でもしなさい。面白いことに必ず後で役に立ちます」

「ただし 体にプラスになること、は充分警戒していくこと。 取り返しのつかなくなっても、後戻りできません」

「心にプラスになることを進める人には、基本疑いなさい。 本人をよく観察してからが重要です。慎重すぎることはありません」

プラスなこと: オタク商品研究所plus (via peperon999)

(gkojaxから)

長渕剛「今の日本はアメリカかぶれが酷くてやたら横文字を使ったりする。
英霊が護った美しき国土と文化を破壊する行為。
60年前の戦いに殉じた日本の男たちに対する鎮魂歌
『クローズ・ユア・アイズ』
聴いてくれ
電網辻々噺: 長渕剛 (via iorionda)

(rabbitboyから)